高大接続改革における、大学入試改革の最新情報

みなさんこんにちは。教務スタッフの平野です。最近話題の大学入試改革について、新たに情報が公開されましたので、ご報告いたします!

大学入試センターは平成30年3月26日、「大学入試英語成績提供システム」の参加要件確認結果を公表しました。TOEFL、TOEICなど、8種類の資格・検定試験の採用が決まりました。

みなさんにとって一番身近な「英検」はどうかというと、今まで実施されてきた、1次試験を合格した人のみが2次試験へ進む「従来型」は、不採用になりました。ただ、英検は新たに「読む・聞く・話す・書く」の英語4技能を1日で試験する新方式を発表し、そちらは採用されています。

ただし、これまでの試験で取得した資格も、大学一般入試や推薦入試などで有利に働きますので、無駄ではありません。また、新形式の英検に挑戦するための準備として「従来型」を受検することも必要です。これまで同様、上の級にどんどんチャレンジしていってください!

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後片付けの重要性!!

皆さんこんにちは!教務スタッフの森部です。今回は後片付けの重要性についてお話します。生徒の皆さん、大切である理由を3つ書くので今まで以上に意識して「後片付け」をしましょう。

 

1,自分の次に使う人への配慮

例えば,理科室で授業を受ける為に移動した時,机の上がぐちゃぐちゃだったらどう思いますか?とても嫌な気持ちになると思います。ですから,相手の立場に立って考え、次に使う人が気持ちよく,使いやすい状態にしておくことが大切です。

 

2,自分のことをしてくれた人への感謝

皆さんはお家でご飯を食べた後の食器はどうしていますか?流し台にちゃんと片づけていますか?なぜそうするかというと,食器を洗う人が洗いやすいということもありますが,1番はそれが食事を作ってくれた人への感謝の気持ちの顕れとなるからです。食事を作ってもらうことが当たり前だと思っていませんか?保護者の方も忙しい中,皆さんの事を考えて作ってくれているのです。その気持ちに感謝の意味を込めて後片付けをしましょう。そしてできれば洗ってもらう側から、洗う側になりましょう!

 

3,自分の次への準備

よく何事も準備が大切といいますが,後片付けは次の作業の準備になります。皆さんはこんな経験がありませんか?勉強しようと思った時に『あれ?前に使ったプリントがない』結局,そのプリントを探すのに15分とひどい時は30分かけてしまいます。それが時間の無駄となり,モチベーションを落とす結果になります。整理整頓・後片付けを心がけて自分の時間を大切にしましょう。

 

いかがですか?「自分はしっかりできている!」という人はすばらしい。そのまま継続して下さいね。ただ「まだできてないな~」という人は今から意識して取り組んで下さい。最終的には、無意識にできるようになる,つまり習慣付くまで頑張りましょう。

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行動は必ず想像を超えた未来をもたらす!

こんにちは!教務スタッフの南です。ジメジメした梅雨の時期は心までどんよりしてしまいそうですね。しかし、夏の訪れはすぐそこです!こういう時こそ元気を出してエネルギッシュに日々を過ごしていきたいものですね。

さて、今回の記事のタイトルは私がある本の中で出会った言葉なのですが、さらにその引用元は作家の喜多川泰(きたがわやすし)さんの言葉とのことです。恥ずかしながら私自身喜多川先生のことはそれまで存じ上げなかったのですが、この言葉には胸を打たれた記憶があります。特に「必ず」の2文字がこの言葉にグッと力強さを与えている気がしました。

話は変わりますが、私がまだ中学生だったころの話です。私はお世辞にも華があるとはいえず、良くも悪くも目立たないように目立たないように…とひっそりと過ごしていた中学生でした(笑)。そんな私に大きな転機が訪れます。なんと、生徒会長になってしまったのです!もちろんそのころの私が自ら立候補するなんてありえません。毎年一人は立候補するものなのですが、私の年だけ誰一人立候補しなかったのです。確かに受験勉強と部活を両立しながら、さらに生徒会の活動までというのは、勉強や部活を頑張りたい!という人にとっては何のメリットも無い気がします。とはいえ、生徒会長の座を空けたままにしておくわけにもいきません。当時の先生方も必死だったでしょう、何人もの生徒に声をかけたのだと思います。そして、いよいよ私にも先生からの声掛けがきました。自分に自信のかけらもない当時の私はそのお話を断るつもりだったのですが、先生からの押しに負けて私はとうとう引き受けてしまったのです。

結果はどうだったでしょう?お世辞にも立派に務め上げられたとは思いませんし、周りの人に終始支えられっぱなしだったとは思いますが、最後まで役割を全うできたことは個人的にはすごく成長を実感できた思い出になりました。そして何より自分でも知らなかった自分の新たな一面を見つけられた気がしたのです。

長々と書いてしまいましたが、この経験が自分のその先の進路に大きな影響を及ぼしたことは間違いありません。人見知りのくせに、高校は地元から遠く離れたところにある誰も知り合いのいないような学校を選びましたし、その後はなんと地元を飛び出してこの大都市名古屋にやってきてしまいました。「不安だけどやってみたら案外良いことあるかも!」という考え方が自分の中に生まれていたのですね。自分に自信がなく一歩踏み出すことをためらっていた中学生の自分に今の自分の姿を想像できるとは到底思えません。まさに想像を超えた未来です。

今では、中学生の時に背中を押してくれた先生には本当に感謝しています。一歩を踏み出してみることがこんなにもワクワクすること、そして「こんな自分でもやってみたら意外とできた!」という小さな成功体験をもたらしてくれたからです。

この記事を読んでくれた生徒のみなさんの中にも、一歩を踏み出す勇気がなかなか出ないという人がいるかもしれませんね。「行動は必ず想像を超えた未来をもたらす」この言葉をぜひ覚えておいてくださいね!

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ゴールデンウイーク休業のお知らせ

下記期間をゴールデンウイーク休業とさせていただきます。

休業期間:4月29(日)~5月7(月)

 

なお、休業期間中は電話が繋がらない状態になります。ご了承ください。

また、5月8日(火)10:00より電話受付を再開いたします。

 

皆さんと元気に元気にお会いできることを楽しみにしております。

どうぞ、事故やケガには十分ご注意されてお過ごし下さい。

困難に立ち向かう力!

皆さん、こんにちは!教務スタッフの森部です。日々暖かくなり、目にする多くの木々が花を咲かせているのを見ると気分がよくなりますね!

さて今回の記事では、偉人の名言を調べていて、なるほどと感心したものを皆さんに紹介したいと思います。

 

Kites rise highest against the wind – not with it.

(凧が一番高く上がるのは、風に向かっている時である。風に流されている時ではない。)

 

上の名言で伝えていることは、自分にとって何か困難が訪れた際に、そこから目を逸らしたり、逃げたりしてしまうのではなく、困難は自分の成長のためにあると考え、行動することが肝心であるということです。

生徒の皆さんは、新年度を迎えて新たな目標を掲げたこととは思いますが、それらを達成する上で大小に関わらず、必ず困難に陥るでしょう。その時に自分が打ちひしがれずに思いを貫けるかどうかが物事の明暗を分けます。目標を叶えられるかどうかは、諦めることなく困難に立ち向かえるかどうかなのです。この一学期は学年度の始まりであり、基礎を学ぶ大事な期になります。気を引き締めて好スタートを切っていきましょう!!!

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謙虚の中の自信

皆さんこんにちは!教務スタッフの森部です。春を迎え、暖かい日々となりました。ただし気温の変化が大きい時期でもありますので、からだの調子には十分ご注意ください。

さて、今回は自信をテーマに記事を書こうと思います。生徒の皆さんに質問です。

 

「自信はある方がいいか、ない方がいいか、どちらでしょうか」

 

先生、そんなのある方がいいに決まっている!という声が聞こえてきそうです。答えはもちろんある方がいいのですが、ありすぎる状態いわゆる過信になってはダメです。

まず自信がない状態のお話。この精神状態ではどうせやっても出来ない、今の自分には無理!とネガティブな思考が多く生まれるようになってしまい、物事を前進させるための行動が疎かになってしまいます。次に過信が生まれた際にどうなるか。過信は今の自分ならなんでもできそうという自身への傲りに繋がり、これまた自らの努力の妨げとなってしまいます。

要するに、今回の主題である「謙虚の中の自信」が肝になります。自分にとって結果が悪い時には自信を喪失するのではなく、なぜそうなったのか冷静に考えて、次に生かす努力を続けましょう。また、物事が思い通りにうまく進んだ際には、その時こそ慎重に、もしかしたら穴があるかもしれない、次は今回のようにはならないかもしれないという謙虚な考えを持ちましょう。

新年度が始まり、また学校通いも開始です。学習には謙虚な姿勢で臨み、正しい自信を付けてほしいと思っております。皆さんまた一緒に頑張りましょう。

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teachingとcoachingの違い

皆さんこんにちは!教務スタッフの森部です。気温は高い日が増え、春うららかな季節になりました。生徒の皆さんは4月からは新しい環境で再スタートです。気後れすることなく新年度に臨みましょう!さて、今回は一年半ほど前に記事として投稿しましたteachingとcoachingの違いについて改めてお伝えしたいと思います!!

一方的な知識の伝達をteachingとし、人の成長を助け、向上をサポートすることをcoachingと定義すると、教師や親はこどもたちに対して、単に「教える」だけではなく「考えさせる」コーチであるべきです。そこで今回はとある本に書いてあった頭文字を基にしたコーチの資質についてお伝えします。少しでも共感していただけたら幸いです!

 

◎コーチに必要な5つの資質

C:comprehension(理解力)

相手の特徴を基に、相手が何を認めてほしいと思っているのかを正しく理解をすることが大切です。コーチ側が理解を示すことで、相手は自己肯定感が強くなり、自分の可能性を見出せるようになります。

O:outlook(前途の見通し)

相手の考え方や大事にしているものが何に向いているのかを分析して、情報を与えることや助言をすることを指します。例えば、中学生が高校進学をする時期には、自立意識が芽生える一方で、まだ様々な経験が少ないので考えがうまくまとめられません。そんな時に一緒になって考えてあげることが不可欠です。

A:affection(愛情)

大人が自ら経験したことを基に、理路整然と突き放したようなものの伝え方では相手の心は動きません。心が動かなければ行動は変わりません。行動が変わらなければ、案の定結果は変わらないのです。愛情・情熱を持って接することがコーチ側の務めです。

C:character(性格)

相手は自分の鏡であり、自分が相手に与えたものが自分に返ってきます。例えば相手に対する感謝がなければ相手から感謝してもらえることはありません。また相手の考えを受け入れなければ、相手に自分の考えを分かってもらうことは難しいです。つまり、「自分のいうことを聞け!」というものの自らの態度や行動が全く違うでは相手がいうことを聞くはずがないということです。まずは我が振りを直すことがコーチの始まりなのです。

H:humor(ユーモア)

厳しいことをいうだけでは、相手も面白くなくなるので継続力が弱くなってしまいがちです。特別な結果を求めるのであれば、だれもやっていないような厳しい行動を、また誰もがやっていないほど楽しめる環境を作ることが素晴らしいコーチの条件の一つです。

 

さて今回はコーチの資質に関して、お伝えをさせていただきました。

私自身も教育に携わる「コーチ」として、上記の内容を強く意識し、こどもたちとともに夢を追いかけたいと思っています。生徒の皆さん、これからも頑張りましょう!!

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行動を起こせる人になろう!!

こんにちは!教務スタッフの南です。今回のテーマは「いかに重い腰をあげるか」ということです。やらないといけないとわかっていてもなかなか始められないことや、自分で決めたことなのに長続きせずにやめてしまうといったことは多くの人にあてはまる事ではないでしょうか。学生のみなさんであればまさに勉強で同じ状況に陥っている人が少なくないはずです。今回は今までに私が知り得た様々な考え方をもとに、私自身が実践している考え方を文章に起こしてみました。

自分をコントロールして行動を起こすには3つのポイントがあると思っています。1つ目は「今の自分ではなく未来の自分に目線を合わせること」です。勉強を例に考えてみましょう。今の自分にとって勉強をすることはしんどいことかもしれません。だからといってそれを後回しにするとどうなるでしょうか。勉強しないといけないことは日々あるわけですから、今日やらなかった分は明日の自分の負担になるわけですね。その繰り返しで、今やらなかったことは後の自分にどんどんのしかかってくるのです。そういう風に考えて、「今やらなければ!」という気持ちをまず自分で生み出すことが大事なのです。

2つ目は、「目先の結果を求めすぎないこと」です。人間というものはどうしてもすぐに結果が欲しくなってしまいます。しかし、勉強にせよスポーツにせよ大抵の物事はすぐに結果に結びつかないものです。そういうギャップのせいで「頑張ったのに結果が出ない…」と途中で諦めてしまう人が多いのですね。私はいつも半年後にどういう自分になりたいかを考えるようにしています。「今日から始めたところで1、2か月で変化は現れないかもしれないけど、逆に今日始めなければ半年経っても今と同じままだ!」と自分を奮い立たせるようにしています。

3つ目は、「他人と競争はしても、比較はしないこと」です。私は競うのと比べるというのは意味が違うと考えています。競うというのは相手に勝とうとお互い頑張ること、つまり過程の話ですが、比べるというのは相手との間に優劣をつけるということ、つまり結果の話です。誰しも他の人が気になって自分と比較してしまうものです。しかし、他の人の行動を自分がコントロールすることはできませんよね。自分で変えようのないものと比較して一喜一憂するのは無駄だと思いませんか。それよりも大事なのは、自分自身とどう向き合うかです。自分で変えることができるのはあくまでも自分の行動、しかもこれから先の行動だけですからそこでどうするのがベストな選択なのか考えてみてください。この先の人生で、最良の結果を得るためにはできる限り早く行動を起こした方が良いですよね。みなさんが選択できる中で最も早いスタートは、今この瞬間ですよ!

さて、この3つのポイントには共通することがあります。それは客観的に自分を見つめるということです。客観的にとは、自分の感情は抜きにしてみるということです。面倒くさいな、しんどそうだな、という感情は置いておき今自分がすべきことは何かを考えてみましょう!!

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良いも悪いもすべては自分の考え方次第!

皆さんこんにちは!教務スタッフの森部です。まだまだ寒い日が続きますので、体調管理には十分お気を付けください。さて今回は表題の「すべては自分次第!」という考え方について記事を書こうと思います。

生徒の皆さん、こんなことを言ったり思ったりした経験ありませんか?

「学校の先生の授業が分かりにくい!あの先生は嫌い!」

「家では勉強出来ない。下の兄弟がうるさい!」

 

挙げればまだまだたくさんの状況があると思いますが、こう言ってしまえば楽ですよね。人は何か自分に不都合なことが起こると、誰かのせいや環境のせいにして自分は悪くないと考えてしまいがちです。ただしそれでは「誰かの助けがないと出来ない、良い環境が整っていないと出来ない」と他力本願になってしまい、自らの成長への道は途絶えてしまいます。

そこで考え方を変えるのです。自分がわかりにくいと思っている先生の作るテストでも皆が悪い点数を取っているかと言ったら、そんなことはありません。点数の取れている友達のしている工夫を詳しく聞いてみましょう。また家で下の兄弟がうるさいと思っているなら、親御さんに相談してみましょう。きっと力になってくれるはずです。こうやって自分からアクションを起こすことにより、状況に変化が起こり、それによって良い習慣が出来れば結果が変わる可能性が出てきます。人のせいやもののせいにしているうちは自らの成長がないため、もちろん今以上の成功はありません。

この考え方は教師や親の立場からも大切です。「姿勢を正して学習に取り組みなさい!」と指導している先生の姿勢が悪かったら、生徒はどう思うでしょうか?そんな先生のいうことは恐らく聞いてくれないでしょう。もし仮にテスト週間になってもなかなか自宅では勉強してくれないことが悩みだとして、子どもには勉強をしなさい!という親がテレビばかり見ていたら子どもは間違いなく「母さんだっていつもテレビ見てるじゃん!」と心の中で思い、なかなか親の思い通りの行動は起こしてくれないでしょう。

このように、相手が勝手に変わることに期待しても、うまくいかないことの方が多いはずです。相手を変えるにはまず自分から。口で言うのは簡単ですがこれがなかなか難しいです。私たちも「周りの人やもの、環境のせいにはしない!」という考えを今後も大事にしていきたいと思っております。

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「交友をえらぶ」啓発録その⑤

こんにちは!教務スタッフの南です。いよいよ冬休みに突入し、生け垣の山茶花も鮮やかな花をつける時期になりました。インフルエンザが猛威を振るう季節でもありますので、注意が必要ですね。

余談ですが、この時期外を歩いていると山茶花や椿が民家の生け垣に赤い花をつけているのをよく見かけます。山茶花も椿も元々は寒さに強くない品種ですが、園芸用に品種改良されたものは寒い時期に花をつけます。この両者、分類学上非常に近い存在なので見分けるのは困難ですが大きな違いがあります。それは花の散らし方です。山茶花が花びらを一枚一枚散らすのに対し、椿は花が根元からポロっと落ちます。最近では違う種同士の交配が進み山茶花と椿の違いを見極めるのはますます難しいようですが、寒いこの時期少し顔をあげて冬の草花を観察してみるのも面白いですね。

さて、もう飽きている人もいるかもしれませんが啓発録の紹介もこれで最後です(笑)。最後に紹介するのは「交友をえらぶ」です。では解説します。

⑤『交友をえらぶ』:友達には「損友」と「益友」という二つの種類があり、その違いをよくみて選ぶことが必要です。「損友」はすぐに心安くなりやすいですが、自分の為にはならないものです。逆に、「益友」には気づきにくいものです。時には面白くないこともあったりしますが、本当によい友達と交わってこそ、相手のよい所を見習い、自分の欠点をなおすことも出来るのです。したがって友達をえらぶことは勉強するものにとって、たいへん大切なことなのです。

ここで大事なのは、橋本佐内はいわゆる「損友」との交わりを断てとは言っていません。むしろ自分の周りに「損友」がいるのであれば、彼を自分の手で良い方向に導くべきだと言っています。友達というのは大切な存在です。しかし、注意しなければならないのはお互いの人生に良い影響ばかりでなく悪い影響を与えてしまうこともあるということです。生徒の皆さんには思い当たる節があるのではないでしょうか。例えばテスト前の勉強を頑張らなければならない時期に友達からの誘いを断れず結局一緒に遊んでしまったりしていませんか。真の友達というのは相手のことを思って間違いを指摘できる存在であるはずです。「今はお互い頑張らないといけない時だろ、テストが終わってから遊ぼうよ。」とビシッと言えるようになってほしいのです。逆に友達から自分の誤りを指摘されたときは、腹を立てずに冷静に考え直してみてください。実はそういう友達こそが自分を成長させてくれる存在であったりもするのです。

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